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	<title>hitoto &#187; Photography</title>
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	<description>hitotoは大阪、天神橋5丁目にあるギャラリーです。 アート、写真などの展覧会を中心に ワークショップ・蚤の市・ライブなど、ジャンルにとらわれないイベントを企画、開催しています。</description>
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		<title>林佑紀「O」</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jan 2025 01:38:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamage]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[hitotoでは初となる、写真家・林佑紀の個展を開催いたします。
フォトアーキビスト、写真史家の大日方欣一さんをお迎えして林さんとのギャラリートークイベントも開催します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>hitotoでは初となる、写真家・林佑紀の個展を開催いたします。<br />
会場では同名タイトルの写真集も販売致します。</p>
<p>ー</p>
<p>From the Exhibitor</p>
<p>昨年出版した同名タイトル写真集から抜粋・構成した展覧会になります。<br />
例えば、自宅の玄関を出た瞬間、美しく光る水たまりや木漏れ日が目をかすめたその時に自身の中で動く情緒の閃きや揺蕩いを、<br />
自分なりに考えてみたいと思いました。<br />
言葉や意味の手前側で一旦立ち止まって、モノを「見る」ことについて、その行為の中で流れる「時間」について、<br />
何か考えたり感じたりする一助になれば幸いです。</p>
<p>O：精神的/身体的、言語的/非言語的いずれの領野を問わず、「誰もそれについて何も知ることのできない」根本的事実を示す概念として、精神分析家のウィルフレッド・R・ビオンが提唱した記号。<br />
Origin （起源）の「O」、あるいは数字の「O」とされ、現実の基底をなす無限を表す。有限な人は「O」との接触により、世界の多数性や多層性へと導かれる。</p>
<p>ー</p>
<p>Event</p>
<p>ギャラリートーク<br />
「大日方欣一× 林佑紀」</p>
<p>日時：3/22（土）18時〜　※予約不要<br />
料金：無料（別途 ワンドリンク制となります）</p>
<p>フォトアーキビスト、写真史家の大日方欣一さんをお迎えして林さんとのギャラリートークイベントを開催します。</p>
<p>ー</p>
<p>Profile</p>
<p>林佑紀<br />
Hayashi Yuki<br />
写真家<br />
1984年生まれ<br />
京都在住 2009年〜2015年までgallery10:06(大阪)に在籍<br />
2016年よりgallery main(京都)にて活動 </p>
<p> 個展<br />
「Blitzkrieg Bop」（gallery10:06／2009年） 「suburb」 （gallery10:06／2010年）<br />
 「nation of city slave」（gallery10:06／2011年） 「untitled」（gallery10:06／2011年）<br />
 「carve gravity」（gallery RAVEN 東京／2013） （gallery CLASS 奈良／2013）<br />
（gallery 10:06 大阪／2014）３都市巡回<br />
「縁へ」（gallery main 京都／2016年） （gallery CLASS 奈良／2017）<br />
「像を待つ」(gallery main 京都／2021年)<br />
<a href="http://yuukihayashi.com" target="_blank">HP</a><br />
<br/><br/></p>
<p>大日方欣一　<br />
Obinata Kinichi　　<br />
1990年代より作品資料のアーカイブ構築をベースとする写真史研究、作家研究を続ける。<br />
現在、九州産業大学芸術学部教授、同大学美術館長を兼職。福岡在住。</p>
<p>主な企画展：「かたちとシミュレーション：北代省三の写真と実験」（川崎市岡本太郎美術館 2013）、<br />
「影像2013」（世田谷美術館区民ギャラリー 2013）、<br />
「愛について あてのない旅 たたずむ光―野村佐紀子」（九州産業大学美術館 2017）、<br />
「大辻清司 眼差しのその先」（武蔵野美術大学美術館・図書館 2023）、<br />
「もしも… 大辻清司の写真と言葉」「ホクソ笑む葉緑素―牛島智子」（九州産業大学美術館 2024）ほか。</p>
<p>主な編著：『大辻清司の写真 出会いとコラボレーション』（フィルムアート社 2007）、<br />
『榎倉康二〈予兆〉』（東京パブリッシングハウス 2015）、『今井祝雄 タイムコレクション』（水声社 2015）、<br />
『大辻清司アーカイブ フィルムコレクション』（武蔵野美術大学美術館・図書館、2016～ 現在8巻までを刊行）、<br />
『CADS Interviews 映像作家伊藤高志、自作を語る』（九産大アート＆デザイン研究センター 2025）ほか。</p>
<p>ー</p>
<p>・企画：hitoto<br />
・広報デザイン：タナカタツヤ（hitoto / <a href="http://www.designsalad.net">www.designsalad.net</a> / <a href="https://www.instagram.com/hitoto_tanaka">instagram</a>）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小俣裕祐「continue」</title>
		<link>https://hitoto.info/continue/</link>
		<comments>https://hitoto.info/continue/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 04:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamage]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[hitotoでは初めてとなる、東京在住の写真家・小俣裕祐の個展を開催いたします。
展示期間中、WorkshopやアートブックレーベルDOOKS のポップアップショップも開催します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>hitotoでは初めてとなる、東京在住の写真家・小俣裕祐の個展を開催いたします。</p>
<p>ー</p>
<p>From the Exhibitor</p>
<p>写真を続けていたからこそ、出会えた人、<br />
訪れた場所、過ごした時間がありました<br />
変わらないもの<br />
移ろうもの<br />
消えていくもの<br />
すべて僕だと信じています</p>
<p>ー</p>
<p>Profile</p>
<p>小俣裕祐/おまたゆうすけ<br />
写真家<br />
1985年3月生まれ。東京都出身・在住。<br />
会社員として働きながら、2012年より活動をはじめ、<br />
写真集の出版や個展を開催し、作品発表を続けている。<br />
2022年より、写真家としての活動を主軸にし、自身の作家活動の他、<br />
作家やデザイナーの展覧会風景や作品・ポートレートの撮影をはじめる。<br />
写真に加えて、言葉を紡ぎ、文章で表現することを大切にしている。<br />
<a href="http://www.yusukeomata.com">www.yusukeomata.com</a><br />
instagram:<a href="https://www.instagram.com/yusukeomata/">@yusukeomata</a></p>
<p>ー</p>
<p>Workshop</p>
<p>「YUSUKE OMATA hitoto PHOTO SERVICE」</p>
<p>内容: 近くの公園まで一緒に散歩をして会話をしながら、普段使っている35mmのフィルムカメラで撮影し、<br />
　　　後日プリント写真とデータをお届けします。</p>
<p>日時: 8月6日(土)<br />
     <del datetime="2022-07-24T02:44:10+00:00">(1)10:30ー11:30</del> 　<del datetime="2022-08-07T09:53:30+00:00">(2)15:00ー16:00</del><br />
     8月7日(日)<br />
    <del datetime="2022-08-07T09:53:30+00:00"> (1)10:30ー11:30</del> 　<del datetime="2022-07-25T06:31:00+00:00">(2)15:00ー16:00</del></p>
<p>場所: hitoto 近くの公園など<br />
定員: 各日2組<br />
費用: 5,500 円( 税込) 　<br />
Lサイズプリント数枚、データ(メール送付)</p>
<p>お1人でも、複数人でも構いません。<br />
初対面の方でも、どうぞお気軽にご参加ください。<br />
限られた時間を一緒に過ごしながら、撮影いたします。</p>
<p>※こちらのワークショップは終了いたしました。</p>
<p>ー</p>
<p>Event</p>
<p>展示期間中、アートブックレーベルDOOKS の<br />
ポップアップショップを開催します</p>
<p>［DOOKS /ドゥックス］<br />
デザインから販売までを一環して行うアートブックレーベル。<br />
2014年から活動開始。<br />
作品そのものを見せることに徹した編集とデザイン、軽さと時間を意識した作りが特徴。<br />
書店は持たず柔軟な活動をしている。<br />
<a href="http://www.dooks.info">www.dooks.info</a><br />
instagram:<a href="https://www.instagram.com/dooks.aijima/?hl=ja">@dooks.aijima</a></p>
<p>ー</p>
<p>・企画：hitoto<br />
・広報デザイン：タナカタツヤ（hitoto / <a href="http://www.designsalad.net">www.designsalad.net</a>）</p>
<p>ー</p>
<p>Notice</p>
<p>※ご来場の際はマスク着用のご協力をお願いしています。<br />
※会場では扉や窓を開け定期的に換気を行っています。<br />
※ドアノブなど共用部は定期的に消毒を行なっています。<br />
※消毒用アルコールを設置していますのでご利用ください。<br />
※会場内は4名までの入場制限を行なっております。<br />
※咳・発熱など体調の優れない方の入場はお断りしております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大岡由和「ここにいる」</title>
		<link>https://hitoto.info/kokoniiru/</link>
		<comments>https://hitoto.info/kokoniiru/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2020 05:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamage]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[大岡由和による写真展を開催します。2021年1月にZAZIE hair（美容室）と百会（花とそのまわり）の2会場で開催した写真展「手を」と「つなぐ」。今回の展覧会は「つなぐ」にご来場いただいた人たちの写真を中心に展示します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>大岡由和による写真展を開催します。<br />
2021年1月にZAZIE hair（美容室）と百会（花とそのまわり）の2会場で開催した写真展「手を」と「つなぐ」では<br />
2020年に「そこにいたことを、のこす」をテーマに、何でもない日の記念写真を展示しました。<br />
今回の展覧会は「つなぐ」にご来場いただいた人たちの写真を中心に展示します。</p>
<p>ー</p>
<p>From the Exhibitor</p>
<p>「そこにいたことを、のこす」<br />
そう思って撮影をした。</p>
<p>その写真にのこしておきたかったものは自分自身だった。<br />
その時、私はたしかにそこにいて<br />
今はここにいる。</p>
<p>ー</p>
<p>Profile</p>
<p>大岡 由和 Yoshikazu Ooka<br />
2010年友人とhitotoを立上げ運営をはじめる。<br />
2012年より台湾を訪れ、あえて目を向けることのない場所から人々の気配と光や色を見つける撮影を、<br />
2020年より「そこにいたことを、のこす」をテーマにしたポートレート撮影と移動式写真スタジオの「その場スタジオ」をはじめる。</p>
<p>ー</p>
<p>協力<br />
for-botanical （<a href="https://for-botanical.com/" target="_blank">https://for-botanical.com/</a>)</p>
<p>ー</p>
<p>Notice</p>
<p>※ご来場の際はマスク着用のご協力をお願いしています。<br />
※会場では扉や窓を開け定期的に換気を行っています。<br />
※ドアノブなど共用部は定期的に消毒を行なっています。<br />
※ハンドジェル等を設置していますのでご利用ください。<br />
※会場内は4名までの入場制限を行なっております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小檜山貴裕 大岡由和「ピンクと白、ストライプのビニール袋」</title>
		<link>https://hitoto.info/pinkandwhite/</link>
		<comments>https://hitoto.info/pinkandwhite/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Jul 2019 08:15:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamage]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[小檜山貴裕と大岡由和による二人展『ピンクと白、ストライプのビニール袋』を開催します。
本展にあわせて制作された、2冊の写真集「Bye bye」「zǎo」の販売と写真展示のほか、展覧期間中にイベントを行います。
イベントの詳細はhitotoのSNSで告知をいたします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>小檜山貴裕と大岡由和による二人展『ピンクと白、ストライプのビニール袋』を開催します。<br />
本展にあわせて制作された、2冊の写真集「Bye Bye」「zǎo」の販売と写真展示のほか、展覧期間中にイベントを行います。<br />
イベントの詳細はhitotoのSNSで告知をいたします。</p>
<p>ー</p>
<p>From the Exhibitor</p>
<p>2018年2月3日</p>
<p>バイクに乗って鳳山地区に行こうと朝からチャオが部屋に来た。<br />
二人乗りの後部座席から見る高雄の街は徒歩とはまた違う景色に映る。<br />
この街では信号を頼りにしてはいけない。<br />
目で車や歩行者が来ていないか確認することが大切なんだとチャオが運転しながら言う。<br />
鳳山城隍廟と鳳儀書院を見学してから日本統治時代の無線発信基地だった場所へ行った。<br />
”ニイタカヤマノボレ”という暗号がここから発信されたと知る。<br />
戦後は中華民国海軍が逮捕した政治犯、思想犯の拘禁、取調べを行なう施設になった。<br />
今は使われなくなって、ただ残っているという。<br />
建物の内部に入ると気持ちがそわそわしてすぐに出たくなった。写真を数枚撮って基地を後にする。<br />
昼食のあと龍山寺で拜拜。”拜拜”（バイバイ）は中国語でお参りするという意味らしい。<br />
台湾のお寺にはいくつもの神様がいるから、その数だけお線香を受け取り、順番に拜拜していく。<br />
その一連の流れが参拝者によって違っていて、それを眺めているだけでも楽しい。<br />
二人で拜拜しながら僕たちは全ての神様に挨拶をした。ところがお線香がまだ余っている。<br />
隣でお寺の人が下の方を指差してチャオに何か言っている。<br />
チャオが机の下を覗いてみてと僕に言う。<br />
しゃがんで覗き込んでみると、寅の姿をした神様がいた。</p>
<p>小檜山 貴裕 </p>
<p>ー</p>
<p>写真集「Bye Bye」「zǎo」</p>
<p>小檜山貴裕による「Bye Bye」と大岡由和による「zǎo」。<br />
本展にあわせ、2冊の写真集をそれぞれが制作をしました。<br />
また、『ピンクと白、ストライプのビニール袋』特別仕様パッケージの販売も行います。<br />
ブックデザイン：タナカタツヤ（hitoto / <a href="http://www.designsalad.net" target="_blank">www.designsalad.net</a>）</p>
<p>ー</p>
<p>Profile</p>
<p>小檜山 貴裕 　Takahiro Kohiyama<br />
<a href="http://noboka.net">http://noboka.net</a><br />
1974年東京生まれ。<br />
3歳から11歳までをアメリカ合衆国カリフォルニア州で過ごす。<br />
2008年の初個展以降写真作品の発表を続けている。<br />
言葉にはしづらい写真ならではの表現について考え、”伝わる”より”感じる”を内包した写真を目指して制作しています。<br />
2018年1月7日（日）〜 4月3日（火）台湾高雄市Pier2ArtCenterのArtist in Residenceプログラムに参加。<br />
現在京都在住。</p>
<p>大岡 由和　Yoshikazu Ooka<br />
2010年、友人とhitotoを立上げ運営をはじめる。<br />
最近の活動として、作家のポートレート、展覧風景や作品撮影などをおこなう。<br />
また自身の活動として、瀬戸内海の離島や台湾を訪れて、あえて目を向けることのない場所に引き込まれ、<br />
そこから人々の気配と光や色を見つけるように写真を撮り続けている。</p>
<p>ー</p>
<p>event</p>
<p>・オープニング<br />
9/15（日）18:00-21:00頃<br />
オープニングをおこないます。お気軽にお越しください。<br />
また、本展にちなんだフードやドリンクの販売もおこないます。</p>
<p>・トークイベント<br />
9/21（土）18:00-19:30<br />
¥500（1drink付）<br />
今回の展覧会と写真集のこと。撮影した街について、小檜山と大岡がお話をします。<br />
※予約不要</p>
<p>・広報デザイン：タナカタツヤ（hitoto / <a href="http://www.designsalad.net" target="_blank">www.designsalad.net</a>）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大岡由和 写真展「台南」</title>
		<link>https://hitoto.info/tainan/</link>
		<comments>https://hitoto.info/tainan/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 09:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamage]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[hitoto運営メンバーで写真担当 大岡の個展を約6年ぶりに開催いたします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>hitoto運営メンバーで写真担当 大岡の個展を約6年ぶりに開催いたします。</p>
<p>─</p>
<p>出展者より</p>
<p>2017年の夏のはじまりと、夏のおわりに台湾南部にある都市、台南を訪れました。<br />
メイン通りから外れた路地を歩くと古廟の前の広場に出ます。<br />
そこには食堂があって、神さまの前、食卓を囲むひとたちはたのしそうでした。<br />
桃色の花が街のあちらこちらに咲き、この街で見かけたひとは同じ桃色の洋服を着ていました。<br />
知らない街をゴミ回収車が聞きおぼえある音楽をながして走っていました。<br />
コンビニエンスストアくらいたくさんブライダルのお店があって、朝も昼も夜も恋人たちがいました。<br />
洒落たブティックは閉店後、店内に大きなテーブルを出して家族で果物を食べていました。</p>
<p>この街に暮らすひとの心地のいい大きな話し声や、すれ違うひとたちの笑顔をたくさん見ましたが、<br />
わたしはそこからすこしはなれたところにいました。</p>
<p>─</p>
<p>プロフィール</p>
<p>大岡由和 Yoshikazu Ooka</p>
<p>2010年、友人らと自由な表現活動の場としてhitotoを立上げ運営をはじめる。<br />
最近の活動として、友人作家の展覧風景、ポートレートや作品の写真撮影をおこなう。<br />
また2014年より、2人の美術家 城下浩伺とTACOを中心にしたグループ_act_に写真撮影担当として参加。<br />
この数年、瀬戸内海の離島や台湾を訪れ、そこに存在するあえて目を向けることのない場所に引き込まれるように、<br />
そこから人々の気配を感じるように、光、色を見つけるように写真を撮り続けている。</p>
<p>［個展］<br />
2012.4 「豊島々」<br />
2011.2 「豊島」<br />
2010.9 「溝ヶ淵」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鮫島良佑 写真展　lithopress リトプレス</title>
		<link>https://hitoto.info/lithopress/</link>
		<comments>https://hitoto.info/lithopress/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 01:17:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TT]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[これまでの展覧]]></category>

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		<description><![CDATA[植物の写真集「lithopress（リトプレス）」の発売を記念した写真展を開催いたします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>フォトグラファー鮫島良佑による、植物の写真集「lithopress（リトプレス）」の発売を記念した写真展を開催いたします。<br />
大阪・立売堀にある多肉植物とサボテンのギャラリーショップ「Lithops（リトプス）」の植物を撮影した同写真集は、<br />
見慣れない植物たちの色や形に静かに迫る、見応えのある一冊です。<br />
同展では写真集の販売はもちろん、写真作品の展示販売も行います。写真集未掲載の写真も展示予定です。<br />
ぜひこの機会にご高覧ください。</p>
<p>ー</p>
<p>作家在廊日</p>
<p>1.17（日）、30（土）　※変更になる場合があります</p>
<p>ー</p>
<p>Profile</p>
<p>鮫島 良佑｜ samejima ryosuke<br />
<a href="http://www.miru-photo.com" target="_blank">http://www.miru-photo.com</a><br />
photographer　1982年生まれ　兵庫県出身　スタジオ勤務を経て2009年にフリーとなる<br />
2015年11月に写真集「lithopress」を出版</p>
<p>ー</p>
<p>Shop Info</p>
<p>Litops<br />
<a href="http://lithops-web.com" target="_blank">http://lithops-web.com</a><br />
大阪市西区立売堀1-10-3 タブチビル2F<br />
営業時間:12:00～17:00頃<br />
定休日:不定休</p>
<p>ー</p>
<p>Press Release</p>
<p><a href="http://hitoto.info/blog/wp-content/2015/11/pr_lithopress.pdf" target="_blank">「鮫島良佑 写真展　lithopress リトプレス」プレスリリース(PDF)</a></p>
<p>・広報デザイン：タナカタツヤ（hitoto / <a href="http://www.designsalad.net" target="_blank">designsalad</a>）</p>
]]></content:encoded>
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